---

★ ミュージシャン・アーティスト ★

東京スカパラダイスオーケストラ(ミュージシャン) 

スカパラは大学生の時からファンだったので、よくライブを見に行ってました。

メジャーデビュー前から何かと音楽誌やファッション誌で注目されていたし、東京スカパラダイスオーケストラって最初その名前を聞いた時には滅茶苦茶格好良い名前のバンドだなと。

しかも格好良いお兄さん達がスーツを着てるというビジュアルだけで音楽も格好良いに違いないと思っててライブに行ったら、これまた鳥肌立つくらいかっこ良かったのを鮮明に覚えています。

完璧に別世界の人達だなぁ〜って思いましたね。
当時からスカパラの衣装を作りたいなと思ってましたが、それは単に妄想的な夢だった訳です。(笑)

それから約十数年後ひょんなことからスカパラの衣装を担当することになりました。
アイドルを夢見てる可愛い女の子でも十数年経てば、軽くおばちゃんになってるからアイドルにはなれないだろうから、仕立て屋で良かったなと(笑)
[2008]
ステージ衣装製作
2008年 7月~


[2007/03〜]
KIRIN NUDA(ヌューダ)
「東京スパークリングオーケストラ」篇
スタイリスト三田真一氏の依頼によりCM衣装製作
NUDAのロゴと、心弾むリズミカルな音楽(Queenの名曲「Don't stop me now」をスカパラがカバー!)をバックに、NUDAを楽しむ『東京スカパラダイスオーケストラ』のメンバー。いつでもどこでも楽しめるNUDAのスタイルを表現するために、NUDAのボトルを連想させる鮮やかに光るブルーの生地でスーツを作成。
[2006〜]
EUROPEAN TOUR'06
衣装製作 2006/08/25 〜 2006/09/11
ALBUM『WILD PEACE』
2006/06/07 RELEASE
ALBUM『WILD PEACE』発売に先駆け、カシミア混の上質なコットンウールを使用したピンクのジャケットと黒のパンツを作成。ディティールに細かく変化を付けて各メンバーの個性を表現しています。シャツ、靴等のコーディネートはスタイリスト坂崎タケシ氏が担当。
---

伊藤ふみお氏(ミュージシャン) 

[2008]
ダブルブレストスーツを製作。
伊藤ふみお氏
---

sembello (ミュージシャン) 

[2008]
当社オリジナル生地『MEASURE STRIPE®』にてステージ衣装を製作。
sembello1
sembello2
---

菊池成孔氏(ミュージシャン・文筆家・音楽講師) 

[2007]
COOL STRUTTIN' &co.にて、タキシードスーツ、ブラックスーツを製作。
菊池成孔氏
菊池成孔氏
---

Fire Ball(レゲエ・ミュージシャン) 

横浜のレゲエの雄マイティークラウン所属のファイアーボールはスカパラの谷中さんが東芝EMIのFB担当のディレクターを紹介して下さって、その縁から衣装をお仕立てすることになりました。

元々日本レゲエ界の超人気バンドとして知ってたぐらいでしたが、彼らに接してメンバー同士の仲間意識が凄く強い人達だと思いました。

恐らくレゲエの精神に関係するんだろう。
またアイデアがみんなで話してるうちにどんどん出てくるんバンドです。ファイアーボールはとてもクリエイティブ!

来年こそ横浜レゲエ祭に行ってみたいです。
[2007]
横浜レゲエ祭2007 ステージ衣装製作
横浜レゲエ祭りの会場、横浜スタジアムのイメージカラーであるブルーの生地を使用し、シングル1釦をベースにメンバーごとにアレンジを加えてスーツを製作。スーツの共生地にてネクタイもお仕立て致しました。
---

ROLLY(ミュージシャン) 

細木数子の「ズバリ言うわよ!」にローリー氏が出演。

なんと実はその際に着ておられた
ベルベットのスーツを私共がお仕立てしたのです。

ナカナカお似合いでしたぁ~良かったです。

ローリーさんは高槻の芥川電機の息子さんで
「すかんち」(反対から読まないで(笑))というバンドで
アマチュア時代から地元でも有名で、
茨木フェスティバルのコンテストに出演しかなり上位の賞をとってました。

当時ローリー寺西率いる「すかんち」のキーボードを弾いていたのは、
ローリーさんの親戚(お父さんの弟さん(マキハラ電機)の息子さん)で
春日丘高校一年生のあの世界にひとつだけの…槇原敬之君でした。

当時からローリー氏は綺麗な女の人みたいな衣装とルックスですが、
ライブのお喋りが当時から面白かったです。
身近なスターみたいな感じ。
その頃既に滅茶苦茶ギターが旨かったですね。

今思えば凄くレベルの高いバンドコンテストで
プロミージシャンになった人もローリー氏や
槇原敬之氏以外にも沢山居たんですよね。

でも当時ローリー氏のギターは本当に上手だったし、
本当にデヴィッドボウイやマークボランに見えたんですよね。
---

KING COLUMBIA(ミュージシャン) 

[2008]
ステージ衣装を製作
---

大西ゆかりと新世界(ミュージシャン) 

写真 大西ゆかりさんと知りあったのは、確か2000年ぐらいのこと。

その当時、昭和歌謡をかけるDJイベントを、
YTVヨミキムさんやABCイヌイさんと辻さんの
旧カフェモードでやっていて、皆がよく集まる903というバーで、
ある日イヌイさんが発売されたばかりの
なんか変わった名前のバンドのCDを買ってきた。

とにかく名前にびっくり!
イヌイさんも名前買いだという、その名も「大西ゆかりと新世界」。

しんせかいやて〜(笑)やるなぁ〜などと、
一同大爆笑し、バー903でCDを聞いてみると、
大爆笑が大感激に変わるのにあまり時間はかからなかった。(笑)

CDをくまなくチェックして見ると、
なんと2日後に桜川でライブがあるという!
行くべしってことでイヌイさんと数名が行ったら、滅茶苦茶面白いとのこと。
で僕はその次の週のライブに行った。

坊主でデカいボディガードを連れた大西ゆかりさんがいきなり登場。
昔の渋い昭和歌謡を歌い、MCも冴えて面白い。
こんな人居るんや〜って感動した。
[2007]
真紅の生地を使用し60~70年代の黒人SOUL、BLUESミュージシャンを彷彿させるタイトシルエットのジャケットを製作。併せてモダンな千鳥格子と白のシャツも御仕立て致しました。
[2002]
「新世界」の柄をあしらった浴衣柄の生地で、バックバンド新世界の面々のバミューダーパンツを製作。
---

TRIBECKER(ミュージシャン) 

トライベッカーが初めてうちの店に来たのは多分2002年だったような…
最初はスーツでなくシャツだけを作ったような…
それから何ヶ月かしてスーツを作ると決めて全員が来た時は、
この人達も本気だからそれに答えなければと
逆にプレッシャーを貰った記憶があります。
期待してますよ!トライベッカー!
[2008]
ステージ衣装を製作
[2007]
ROCKS! vol.3
株式会社ロックスエンタテインメントが発行するカルチャー雑誌『ROCKS! vol.3』(ロックス)2007年9月5日発売 リニューアル号
[2006]
2005年より衣装製作
2nd MINI ALBUM 『HOTEL NEW SAFARI』 2006/04/17 RELEASE
『HOTEL NEW SAFARI』のリリースに先駆け、タキシードスタイルをアレンジしたクール&ワイルドなスーツ、シャツを製作。
---

D-ZINE[ディーザイン] (アーティスト) 

写真 多分、2003年位のことだったと思う。
FPM田中氏からあるシカゴの注目アーティストの話を聞いた。

その名はDZAIN(ディーザイン)。
東京の展覧会では作品が完売し、大阪でもウォームガンの日下氏達のもとで、後日開催するという。

何ヶ月かして、そのレセプションの二週間位前に開催準備でDZAIN(ディーザイン)も大阪に来ていた。僕はその時初めて彼に会いました。
浜崎健立美術館で一緒にかなり飲んだくれました。
彼はプライドのヴァンダレイシウバに似てるので、その話が何故か盛り上がり仲良くなった。

それと彼と音楽の趣味がかなり似てるのと、僕の仕立て屋という仕事にも興味を持ってくれたみたいだった。
それからDZAINの大阪展覧会レセプションから一週間ぐらいしたある日突然、スーツを作って欲しいと言ってきたので、オリジナルの生地のスーツを作ることになり、スーツと彼の新たな作品とを交換することにしたのでした。
[2004]
シカゴ在住の現代アートの最注目ペインターアーティスト。
表現手法はペインティングの枠を超えて発展し、エリック・クラプトンのギターへのコミッションドローイングや世界のトップDJ とのコラボレーションでミュージックシーンとの交流も深い。
---

Gilles Peterson[ジャイルス・ピーターソン] (DJ) 

写真 ロンドンのクラブ音楽界の重鎮ジャイルスピーターソンは、
僕がスーツとコートの製造を担当する

「COOL STRUTTIN'&CO」の
マニアックでクールなコートとスーツなど
一式購入してくれていて、
ロンドンでも自慢げに、
ワールドミュージックアワードの授賞式など、
大切な時には必ず着てくれているそうだ。







[2004]
英国・ロンドン出身の大きな影響力のあるDJ、レコードレーベルオーナーである。アシッド・ジャズと呼ばれるジャンルのキーパーソンであり、命名者である。
---

ピチカート・ファイヴ 小西 康晴氏(DJ・プロデューサー) 

友人やFPMの田中氏が
PIZZICATO FIVE(ピチカートファイヴ)の小西康晴氏と一緒に仕事をしていたのですが、
それとは別に、事務所に直接、衣装のプレゼンテーションをしたところ、
康晴氏から快くOKをもらい、
RICHARD JAMES(リチャード ジェイムス)1着とオーダースーツ2着を納品し、
翌年のCDジャケットやポスター、テレヴィ、雑誌など、
あらゆるメディアやツアーにおいてスーツを着て頂いた。
[1997]
HAPPY END OF THE WORLD 1997/06/21 RELEASE
お仕立てした中でも特に印象深い千鳥格子の2釦スーツ。
---

バーレスクエンジン コハラ・スマート氏(ミュージシャン) 

[2002]
デットストックの生地を使用し、70’Sテイスト溢れるジャケットとパンツを製作。バーレスクエンジンのトレードマークである赤いスカーフも当時製作していました。
---

オーサカ=モノレール (ミュージシャン) 

[2008]
FUJIROCK EXPRESS2008に「UNDERCOVER EXPRESS」として出演時のステージ衣装を製作
[2004]
タワーレコード LIFE NO MUSIC第57回 2004/10/06
[2004]
『RUMBLE'N STRUGGLE』2001/12/1 RELEASE
70年代の黒人ミュージシャンをイメージしてパートごとにデザインをアレンジした、ミリタリーテイストなファンク・スーツを製作。
---

446[ヨシロー]氏 (ミュージシャン) 

[2000]
『ウィルス』2000/10/21 RELEASE
色鮮やかな黄色と赤の生地を使用したタイトシルエットのルードボーイスタイルなスーツを製作。
---

Fantastic Plastic Machine 田中 知之氏(DJ・プロデューサー) 

[1997〜]
1997年よりジャケット衣装、ステージ衣装等の企画、製作を手掛ける。
『imaginations』2006/02/02 RELEASE
『zoo』2003/08/06 RELEASE
『too』2003/02/26 RELEASE
『Beautiful』2001/01/17 RELEASE
『Luxury』1998/09/10 RELEASE
『The Fantastic Plastic Machine』1997/10/10 RELEASE
---

★ 格闘家・アスリート ★

野村 忠宏氏(柔道家) 

[2005〜]
2005年より
---

秋山 成勲氏(格闘家) 

[2005〜]
2005年より
---

井上康生氏(柔道家) 

写真 柔道の井上康生選手が
タレントの東原亜希さんと結婚されました。


康生さんおめでとう御座います!

奥様の東原亜希さんと言えば、
K‐1の解説やリポーターとしても活躍されているので、
何度か試合会場で席が少し後ろだったりして、
間近で一方的ですがお見かけしてたりしたので、
綺麗さは早くも確認済みでした。

その時も井上選手にお似合いだなぁ~と思いましたね!

それから東原亜希さんのアメブロのブログを
たまに見ていたんですが、
面白かったのでちょっとハマりましたね。(笑)

旦那様の井上選手は、店にご来店頂いたり、
東京のオーダー会にも来て頂いておりまして、
オーダースーツを着て下さっていたのでした。
---

鈴木桂治氏(柔道家) 

---

内柴正人氏(柔道家) 

---

宮本 恒靖氏(サッカー選手) 

レスタージュラグゼ
大阪市西淀川区にある「レスタージュラグゼ」と言うマンションの建設現場の壁面に、イメージキャラクターを務めるプロサッカー選手の宮本恒靖選手が、当店オリジナルのメジャーストライプのスーツを着用。
---

吉原宏太氏(サッカー選手) 

---

播戸竜二氏(サッカー選手) 

写真 ガンバ大阪で日本代表のフォワード播戸選手が来店されまして、
その後に播戸さんと久々に食事に行きました。


2005年のガンバ大阪に入団する前、
まさにヴィッセル神戸がJ2に落ちた頃、
開店したばかりの蟻月に一緒に行ったんだけど、
その時に日本代表目指して頑張るって
彼が言ってたのをよく覚えています。


そして僕はその時に彼の熱い「気」を感じました。

代表入りした時の会見とかも、凄く謙虚な発言で、
その純粋な口調にビックリしながらもかなり感動してしまった。


プレーも粘り強く、ガッツがあり、そしてチャンスに強い!という印象があり、
2006年後半は理想的なシーズンだったのではないでしょうか?

そんな努力の塊の播戸選手に「プロとしての基本」という
大事な何かをいつも感じるのです。

いつも彼が言うことにその道のプロってのに興味があるという。
本当に彼らしい意見なのだ。
---

朝原宣治氏(陸上100M) 

朝原選手が仮縫いで御来店されました。

100m走の日本記録保持者であり、
夢の9秒台に一番近い日本人と言えばやはり朝原宣治選手です。

世界陸上での感動も記憶に新しく、
また北京に向けての挑戦も発表されました。
朝原さんの筋肉はやはり足がもの凄い。
立っている普通の状態から足を上げた状態になった時に、
股周りが3~4センチも増える。

このような筋肉の変化は他のトップアスリートも顕著ではありますが、
股周りを含む足の筋肉の変化では、
やはり朝原選手、そして以前仮縫いをさせて頂きました
為末選手など陸上系アスリートの方にとても特徴があります。
---

為末 大氏(陸上400Mハードル) 

私的には為末選手を陸上界驚きのモヒカンや
日本人初の世界選手権の2度の銅メダルでパンクな精神と
秀才的なその存在に興味を持ち、また株価に強い経済人という人間らしい側面が
クレバーでもありユニークで個人的にも凄く関心を持っていました。
また、テレビなどの私服が随分とお洒落でセンスある人だと思ってました。

彼のブログでも紹介されていたので彼のファンは知っているかもですが、
雑誌で長谷川良治君の靴を見て彼のアトリエに問い合わせし、
クールストラティン青山店に購入に来られ、靴とスーツを購入して下さいました。
(スーツの製造元は私共です。)

その後FPMさんやDragon Ashのアツシ君が為末選手ととても仲が良くて、
自然に紹介して貰うことになりまして交流が始まりました。
そして、フルオーダーでスーツをお仕立て致しました。
[2007]
---

武蔵丸親方(第67代横綱武蔵丸) 

[2004]
ハンチング製作
---

北島康介氏(水泳) 

写真 水泳の北島康介さんが日本テレビのうるぐすに
出てたのでじっくり見ました。

2007年1月に野村選手の紹介で、
北島選手が来店され、採寸してスーツを
お仕立てしたのだけれど、
海外合宿だとお聞きしてましたので、
送っておりませんでしたが、次の日に送ることを決意。


絶対にこのスーツがお似合いになる自信有りです。


北島選手お写真有難う御座いましたぁ~
---

宇野薫氏(格闘家) 

---

菊地 浩一氏(シュートボクシング) 

---

★ タレント ★

渡辺 哲氏(俳優) 

ソニーサイバーショットのCMが現在放送中です。
今回渡辺哲さんの着てるジャケットとパンツをお仕立てしました。北野たけし氏の映画によく出てる強面の方です。
スタイリストはキキ所属の三田真一さんです。

打ち合わせしながら、ちょいイタリアっぽいオヤジにと…いうこともあり、カルロバルべラの水色の生地に決めましたぁ〜なんとsuper140!
来期はこの生地でハーフトラウザーズを計画中です。
SONY Cyber-shot Tシリーズ「ハイ、ソニー。香椎由宇/渡辺哲」篇
渡辺哲篇
スタイリスト三田真一氏の依頼によりCM衣装製作
渡辺 哲氏
「ハイ、ソニー。」を合言葉にして、笑顔が自然に出てしまうような楽しい世界観を表現する柔らかく、エレガントなイタリア製CARLO BARBERA(カルロバルベラ)のSUPER140’Sのサックスブルー生地で仕立てました。
---

桂 三枝氏、春風亭小朝氏(落語家) 

キリン焼酎「タルチョ」の桂三枝さんと春風亭小朝さんのCMを見た方は居られますか?
実はお二人の黒スーツをお仕立てしたんですよ!
スタイリストは長瀬哲郎さん(通称ジャイアン)で倖田來未さんや中村獅童さんのスタイリングを手掛ける超人気スタイリストです。

東西落語会の雄がコルビジェの椅子に座り、落語の伝統とモードという革新の融合、さらにはキリンが焼酎という伝統に更なるイメージの革新を与えたいというのがキリンの戦略であるらしい。 またキリン的にはタルチョのヌーダ割りなんかも広めたいとのこと。

これだけ宣伝したんですから、キリンさんまたお仕事下さいね!
頑張ります〜(笑)
KIRIN麒麟本格焼酎 タルチョ
スタイリスト長瀬哲郎氏の依頼によりCM衣装製作
東西落語界の雄がコルビジェの椅子に座り、落語の伝統とモードという革新の融合。さらに焼酎という伝統に更なるイメージの革新を表現する為、桂三枝氏にはシングル、春風亭小朝氏にはダブルでタイトシルエットに仕立てました。
---

宮迫博之氏(お笑い芸人) 

写真 宮迫君と深夜合流しました。
テレビでよく見る弟分的な芸人さんを
何人も連れて来ました。
流石に人気タレントな感じやわ(笑)

宮迫君は中学時代の同級生です。

かなりシブい映画とか役者としても良い感じで出てるんで、
彼がカンヌとかの映画祭とかに出席したり、
すべらない話スペシャルとか用に(笑)、
世界で一着の超スペシャルなコラボスーツを
作ってあげることに決定しました。

仲間の有名人やタレントにも作ってあげてと言われたけど、
同級生としての宮迫用に、全く有り得ない凄いのを作ってあげたいなぁ~と

彼の最近のお気に入りブランドはロアーとロエンらしく、
その時も着てはりました。

たまたま両デザイナーの濱ちゃんと高原君もいて4人でも喋ってました。

濱ちゃんはひとつ上だけど、
あとの3人は同い年な訳で、やっぱり盛り上がったね。

なんか彼と喋ってると彼の周りとは初対面だけど不思議な感じで、
なんか凄いニュートラルになれた。

多分あいつもそれなりの苦労したと思うし、
僕もそうかもしれないし、まぁお互いこの年になっても、
それなりに夢も持ててることに乾杯する感じかな。
---

千原兄弟 千原ジュニア(千原浩史)氏 (お笑い芸人) 

[2007]
OCUUPYよりの依頼にてステージ衣装製作
---

トータルテンボス 藤田憲右氏、大村朋宏氏(お笑い芸人) 

TV衣装
毎日放送『漫才ヴィンテージ』、読売テレビ『ZAIMAN 29』
---

いつもここから 菊池秀規氏 (お笑い芸人) 

2005年に、いつもここからのキクチさんに黒スーツをお仕立てした。
NHKの朝の子供番組の、いつここが出演するなんだか難しそうな体操時間には、いつもその黒スーツを着ていただいているのです。

番組は何本かまとめて撮っているからとか、スーツを気に入って下さってるのか?など、ちょっと妄想しながら想像して見ました。
その歌の歌詞を(こっち向いて二人で手を叩け…)とややこしい振付で動かれるので、
「オーダースーツ、つまりフルオーダーだから体が動き易いんじゃないかな?」と私なりに想像し…

またお会いする際に、何気にお聞きしてみたいと思います。(^O^)
[2004]
---

渡辺 大氏(俳優) 

---

中村 俊介氏(俳優) 

HANAKOインタビュー
---

バッキー井上氏(ライター) 

あまから手帳 1999年12月号表紙
スタイリスト氏の依頼により衣装協力
バッキー井上氏
---